【病院と薬】病院と薬についての考察と自身の実践記

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健康

令和が始まりましたが、天気が今ひとつですね…。ですが、気持ちも新たにバリバリ記事を書いていこうと思います。

今日は私が日頃から実践している健康法、及び病院、薬などについての考察です。

病院に行く頻度

病院に行く頻度ですが、全く行ってません。(笑)かれこれ10年以上は行ってないと思います。元々病院嫌い(独特の匂いと雰囲気が苦手)というのもありますが、救急、外傷以外ではなるべく行かないように心掛けています。とある調査によると、約50%の人が月に1回以上病院に行っていると言われてます。やっぱり月1回以上ってのは多いですよね。

熱がでた時の対処法

まず水と食塩を用意して食塩水を作ります。ここでいう水は水道水ではなくミネラルウォーター、また食塩は精製塩ではなく海塩(天然塩)です。食塩水の濃度は血液中の塩分濃度と同じく、1000mlに対して塩9gです。それを数回に分けて飲み、食事は取らずにじっと寝てます。脱水に気をつけ、まめに着替えます。

薬についてですが、なるべく飲まないようにしています。病院に行かないので薬をもらうことはないのですが、市販の薬も購入することはほとんどないです。薬局で買うといえば、湿布やハンドクリームくらいです。

薬に頼ると、体が自分で治そうとせず、どんどん自己回復力が落ちていきます。薬を飲むたびに弱い身体になっていきます。さらに、アレルギーや副作用が心配ですね。

健康診断

社員として会社に勤めていた頃は毎年受けていました。健康診断を受けるのは義務ですからね。会社からも絶対受けるように言われます。ですが、数年前派遣社員になってからは行ってません。派遣会社からは行くように言われますが、正社員に対するほどの拘束力はないため、適当にはぐらかしてます。(笑)

胸部X線撮影や胃のバリウム検査でX線を浴びますね。その後がどうも気分が悪くなってしまうのです。

まとめ

やはり、病院に頻繁に行って、そのたびに薬を飲むのは良くないと思います。野生動物が病院や薬に頼ったりするでしょうか?

そのためかどうかは定かではないのですが、私はめったに風邪を引きませんし、インフルエンザも30年以上かかってません。大病も患ったこともありません。血圧も正常値ですよ。

安易に病院や薬に頼るのではなく、まず『病気にならない身体をつくる。』のが先決ではないでしょうか。そのためには食事が重要になってきます。食事についてはまた後日書きたいと思います。